三粧について

~ 三粧の歴史は、明治女性の奮起からはじまりました。~

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一日三回お食事を摂るように、
お肌も一日三回“粧う”。
三粧の由来はここにあります。

たくさんのお客様からお喜びのお手紙を
お寄せいただいております。
心より感謝申し上げます。

創業者・東山文子が、健やかな美しさへの熱い想いをそそいで完成させた1本の乳液。そこから始まった三粧は、長年にわたって多くのお客様にご支持をいただき、「知る人ぞ知る化粧品」として70年以上も厚い信頼をいただいております。お客様一人ひとりに、心より感謝申し上げます。

三粧の考え方は、非常にシンプル。水で落とせないもの、皮膚にフタをするようなものは使わず、いつもお肌を自然でのびのびとした状態にすることで、本来持っている自分自身の力を引き出し、生き生きとしたお肌へ導くという発想です。

そうした本来持っているお肌の代謝や働きが正常に無理なく発揮されるには、元気を与えることが大切。お肌もお腹が空きます。お食事を一日三回摂るように、お肌も一日三回は気遣ってあげていただきたい-こんな想いから“一日三回粧う”=「三粧」を社名といたしました。

お顔の病院また、東山は三粧の設立当時から「お顔の病院」と題して、あちこちへ出向き、お客様のお肌の悩みなどにお答えする場を設けていました。約70年を経た現在は「お手入れ会」と名称は変わりましたが、今も無料のお手入れ会を各地で開催しています。

<プロメ>無料お手入れ会
http://shop.sansho-skincare.co.jp/ext/care.html

創立時から、今もなお。
自社工場でひとつひとつ丁寧につくっています。

女性だけでつくっています。

材料の計量から製造、充填、包装に至るまで、作業はすべて女性が行っています。私たち女性が使いたいものを私たち女性がつくる-これも三粧のこだわりです。

国内の自社工場でひとつひとつ手仕事でボトリングしてお届けします。

大切な肌のためのスキンケアだから。
三粧では、完成品にいたるまですべての製造工程に目が行きわたる国内の自社工場でつくっています。特に最終工程となるボトリングは、熟練のスタッフが手仕事で行って完成。最終の品質も私たちの目で厳しくチェックしたものだけをお届けしています。

つくりたての新鮮さで発送。1日につくれる数には限りがございます。

三粧はまた、包装にもこだわり、ボトルを脱酸素剤と一緒に封入。
いつも、できたての新鮮さでお使いいただけるようにしています。ただ、手仕事の工程を加えているため、大量生産のものとは異なり、1日に生産できる数には限りがございます。

自社工場の様子

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